ガンダムじゃなくなってきたワシの悪い癖と、久しぶりのコラム

素材を取り出し遊びだすと止まらない

子供のような私の癖が以下の写真です。下山後、風呂に入りながらこうしてああして遊んでやろうと算段し実行する。日曜日のひと時。

スジボリ追加。プラバン貼り貼り。

太もものモールドが腐ってるので埋めなおすつもりです。

あの太さはわしには無理な問題です。ヒザ小僧パーツに彫りと彫りと彫り。ふくらはぎダムに追加彫りと追加彫りしてパテ盛りして遊びました。ハンドパーツは極みSに変えといた。

やりすぎなのは知っています。

邪魔と感じたらいつでも取り除けるので心配はいりません。

成形して気に入らなければ後で剥がせばいいよ。の精神です。

後頭部に枕付けといた

今は1mmくらいありますけど他のパテ盛り部分もですが、硬化後に削るわけですね。厚み0.3程度のモールドに相当するようにします。硬化待ちです。

コラム

シャア専用料理長さんが私のことを師匠と親しみを寄せてくれています。とてもうれしいです。他にもたくさんのひとが心の中でそう呼ばせてもらっていますとのお声をいただいています。

オリコンニュースにてシャア専用料理長さんが取材を受け記事にされていました中に私のことを取りあげてくださっていました。ツベ動画から学びシャアザクの年賀状をつくったり他の作品もそのような経緯があるとのこと。大変うれしく存じます。

私は師匠と呼ばれる立場でもなく、日ごろはとてもそんな人間でもございませんが、私も常に師匠と呼べる人を追いかけています。名前はあまり出さないようにしていますけれども、なので心の中の先生というものはこの年齢になってくると追い求めるものなのでしょう。いや、思い返してみると、

かつて10数年前ネットワークゲームでは私はヒーロー的なプレーヤーを探していました。強い人に倣いそれをまねることを常とし遊んでいました。よくよく考えると学生時代クラブ活動でも、または勉学の場では担任や身近であった先生でもそうだったのです。気づきにくいけど両親もそれなのですよね。

人(私も)は先生や憧れを持った人に羨望を持ち近寄りたくなるものなのです。そんな存在になれることに喜びと感謝を持ちましょう。私はけしてそのような偉い人ではありません。

しかし同じように私もそれを求めてさまよう一人であります。なので すなおに喜び、その感情を持った方々に感謝を忘れず、こたえられるよう日々を精進したいと思いますm(._.)m

シャア専用料理長様重ねて感謝いたします。ありがとうございましたm(._.)m

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