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カーモデル

CALSONIC SKYLINE GT-R その2

マフラーのセッティングリアアクスルデフ周りの組み立て。接着面はプラ地の露出である程度研磨。フロント部キャリパーとの接着面がグレー色に見えるのは塗料を削ってプラ地が見えているからです。これやってないと荷がかかる軸ですからねぇ。キャリパー取り付...
カーモデル

CALSONIC SKYLINE GT-R その1

日産カルソニックスカイラインGTRを製作します。Gr,AでR32時代は鈴鹿に観戦にいったものでして、その後継車でいいのかな?今はこのカテゴリーはスーパーGTになっているのかしらん?当時は仕事を覚えるのに必死で生活にも余裕がなく余暇など皆無の...
カーモデル

タミヤ1/24(ストリートカスタム)240Z その5

アトマイザーで水を与える。研ぎ開始。2k~10kまで流石10k。グロス成型艶ありのプラと変わらぬ反射。さらにTAMIYAコンパウンド粗目、細目、仕上げを行う。最後はハセガワのセラコンを採用します。灯火類の接着。後ろのほうに写っているハイグレ...
カーモデル

タミヤ1/24(ストリートカスタム)240Z その4

昨日のサフから続きです。サーフェーサーの後は室内というかボディの裏塗りを行います。黒。どうせ室内はほぼ見えません。グロスじゃなければ何でもいいだろうと思います。屋根の上に粘着テープ接続。フラットブラック隅々まで塗ります。前回のフィアットの時...
カーモデル

タミヤ1/24(ストリートカスタム)240Z その3

ラジエーターのところから。ここはセミグロスBだったけどシルバーにしています。キャップを取り付け。接着やゲート処理のため塗装が剥がれていますのでリタッチ。フラットブルー+クリアーブルーでなんとなく上手いこと統一されます。ここもほぼ見えないので...
カーモデル

タミヤ1/24(ストリートカスタム)240Z その2

昨日の続きです。接着面の塗料を削り取り。3mm彫刻刀のパワーグリップです。ゲート痕のプロッキー処理w解らんだろう。この場所はかなり死角なのでこれで十分です。エンジンのパイピングに挑戦します。初挑戦だから資料見ながらやってるけど限界はあるよ。...
カーモデル

タミヤ1/24(ストリートカスタム)240Z その1

このZが出るのを期待していました。早速製作。異種素材のアルミ削り出しのファンネルが付属デカールはとてもシンプル。インレットマークボディインストのカラー表示を欲しいのでコピーしてカット。このように帯にしておく。これをもって模型屋さんに行って追...
日記

フィアットアバルトの動画

先日のフィアットアバルトの動画の結果は残念ながら即効性の結果は見えなかったのですが、ファンの皆様ご覧いただきありがとうございます。こうなるのは予想済みで、スケール物はこの先数か月単位で見てやらないといけません。とはいえすでに7k近く回ってい...
プラモデル製作記

ハセガワ YF19を作ろう5 最終組み立て

クリアー塗装。ガイアEX艶消しクリアー03シールド全パーツクリアー掛けて乾燥後。一箇所に集める。クリアーも終わったのでやっと透明パーツを載せることが出来ます。もしも透明パーツをくっつけたままクリアーを掛けると曇ります。当り前よね。飛行機のキ...
プラモデル製作記

ハセガワ YF19を作ろう4

デカールチャー2とでも言いましょうか。まー、大変でしたよ。クリアー塗装手前までは進めましたので今週は頑張ったなぁ。首の軸がもげたデカールのその前に。首の軸がもげた。実は素組の時からもげていて、接着剤で留めていたんだけど塗るときにとったりつけ...
カーモデル

フィアットアバルト完成写真展示

完成しました。スジボリを太目に設定。パネルラインが黒線ですが存在感をくっきりと出すことにしました。リアハッチのチリがあっていません。もともときつめだったので、厚く塗った塗料が邪魔してると思います。以下黒バック白黒チェック柄のルーフがカッコイ...
カーモデル

FIAT ABARTH (フィアットアバルト)1/24 その4

黒くてみえにくいけどこちらはメーターパネルです。撮影しやすいようにバイスに固定しました。まずはタミヤマークフィットを塗ります。こちらはノーマルのマークフィット。私にハードタイプは合わないようです。デカールを決められた位置において、微調整。マ...
カーモデル

FIAT ABARTH (フィアットアバルト)1/24 その3

カーモデル製作です。前回の続きです。この銀色の点を何とかせねば。削り取りました。結局はやすりで取り除くほかなし。これまで数台作ってきましたけどエアブラシによるトラブルは毎回発生しますね。大体塗料のダマとか今回のような違うものが出てしまったり...
カーモデル

FIAT ABARTH (フィアットアバルト)1/24 その2

タガネ0.15で軽くスジを引く。スクライバーだかで0.28で太めの溝を彫る。パーツの洗浄を終えました。まずはサーフェーサーを吹き付けてパーツのパーティングライン等を確認していこう。ボディはルーフが別パーツ化されていて、オープンになっています...
プラモデル製作記

WAVE1/24スコープドッグの降着ポーズ等追加記事

銃をフォアグリップで持たせるために左手の指は金属製のロボとしては少々大変な向きに造形されています。人間でもこの形になっているだろうとは思うのですが、ロボって大変ねw「グキリッ」って音が聞こえそうwバイザーアップハッチオープンメンテ用ハッチオ...