KV1製作経過サフェーサーとダメージング

KV1の製作

フェンダーが綺麗です。

だいぶ削ったり、ライターで炙って曲げてみたり。

綺麗です。

砲塔側面などの被弾はモーターツールなど。後面の凹みはライターで炙って棒で押し込むようにしました。

フェンダーの前方部欠落の上で切口は薄く加工、他の場所もラーターで炙ってみたり。ソビエト車のフェンダーのダメージ加工をするのは実は初めてだったりします。表現の幅を広げたいところですが、こういう時こそエッチングパーツをひん曲げて接着するとかすれば見えるでしょうかね。この辺が壊れたところを動画でもあまりお見受けしておらず、たまにカットしてるのは見るけど詳細は加工されてないものばかりでございます^^;

布はエポキシパテの薄伸ばしで作りました。演出の一つです。

松と春雨です。この後空中線を張ります。春雨のほう錨のパーツが入ってないんだけど、どこ見てもないの。取説とランナーがちぐはぐでパーツがかぶってるものが多く良い方を使っていますが、錨パーツがありませんでした。仕方ないので省略します。解らないのだ。それほど自分はまだこの船関係の経験が浅いんですね。ボチボチやってまいります。

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