PHPの脆弱性の修正でサーバーがダウンしたり我々の個人情報が抜かれるなどの不祥事が多発していますな。このブログも乗っ取られたりしなければいいのですが、その時はどうしましょうかね。

さて、今回から新シリーズはアオシマのリバティウォークのランボルギーニのアヴェンダドールです。

素組はおえました。基本スナップキットのような中途半端な感じの組みあがり方になります。

色分けでかなりシビアなパーツが多数。羽根の類にもダボとピン接続があり、そのピンはほとんど意味をなさない維持力の弱さ。GPクリヤでとりあえずくっつけておきました。

カナード翼とかにもピンが二本。

背中にある白黒の面にもダボピンはありますが外れそうで外れない誘うな維持力。

完成ではないので一部パーツを省略した形で整えています。

車高の高さへの工夫がございました。車軸が左右でつながっています。その形状はボックス型になっていて、その四角いボックスを右から左へ突き刺す感じで摩擦でぬるりと入ります。
そこにC字接続さたクランクパーツがホイールパーツとくっついたディスクとこれまたC字接続されます。
スウィング機構で車高の調整が利くこととネガティブキャンバー角も好きなように調整が出来ます。この辺の調整する工夫は流石でアオシマのノウハウを感じられます。
つづく~

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