1/48陸上自衛隊10式戦車をつくろう(その3

MMスケールモデル

コレを目指します。

ボディ箱組を行います。上面パーツに側壁を立てる。

フェンダーの前にゴムスカートのパーツを貼り付けます。ここはスキマが出来ますのでパテ盛り必須の場所です。

接着剤を塗っています。白フタが適切でしょう。

マルチピット糊Ⅱ

シャシーとボディの接続に使うのはマルチピット糊を使いました。必要に応じて接着剤白フタを使います。あとで。最後まで使いませんでしたけどね^^;

塗ったあと5分待って両面合わせるといいですね。

砲塔組み立て。

一切の隙間が出来ぬ抜群の出来に感動。

しかも可動軸を挟むという複雑なパーツ構造。

背後のバスケット。プラ製なので少し太いかもw

ま、でも、これが模型です。

ささっとサーフェーサーを吹き付けて下地を作ります。

砲塔が回るかを確認。

ジャーマングレーでプレシェードを掛けていきます。

とりあえずパネルラインに向けてシュッ軽く。

養生テープで枠を作って光と影の明暗差をつけていきます。

かなり複雑なパネルラインで構成されていますので何度も貼っては吹き付けてを繰り返します。

こんなもんだろぅ。

ついでにテクスチャを入れておきました。これはやってもやらんでもいいです。センスを試すいいチャンスだと思ってここぞと使っているだけで最後は殆ど分からないものです。フハハハ

でも白黒の時点でカッコイイw

つづく~

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