完成したときの初号機の特徴は紫色と蛍光グリーンの色の差が一番の特徴だと思いました。
ここはもう塗装の時間軸を超えて全く別で塗った方が効果が高いと奮起します。
緑色のパーツは一旦取り除いて塗装していきます。隠ぺい力の高い黒やシルバーはマスキングで後塗りでも行けます。筋肉部分は後々筆塗りするとして開始。
まずは白黒でまとめ上げます。

頬のグリーンのところだけは先に塗ってマステで覆いつくします。そこから全体を合わせてB&W


白黒まとまりました。下の台座はマスキングします。




紫を載せました。
この方向で進めていきます。
本日はブログ記事第一弾ですのでこのまま継続して記事を出していこうと思いますが、動画がなかなか進まないのです。今週末間に合うかどうか(;´Д`)

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