プラモデル製作記

MMスケールモデル

1/35 アミュージングホビー レーヴェ(その4

記事が二月のいつかだったので半年ぶり記事になりますかね。チーズ板持ち手に乗せたままで半年放置していました。サフです。一応動画も途中まで編集してありまして、サフのあと放置が続いていました。この状態で上にラップかけて別の場所に放置。ほら、後ろに...
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ストライクドッグ完成写真展示

イプシロンは筆塗り。目のモールドが秀逸。スミイレだけでも十分耐えます。諸元表を掲載しておきます。動画中も解説していると思います。背の高さからスタンダードのものとは違う大きさと馬力の違いが出ていますね。しかし標準交換液交換時間の消費がものすご...
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ストライクドッグをつくろう(その5

イプシロンの塗装です。二色塗り分けでシンプルですね。肩アーマーにはセンサーが付いていて、デカールで赤を貼った後に透明のレンズパーツを組み込みます。指で運んで、押し込みます。ギザギザのモールドが付いているのでちょっと白く反射します。ギザギザは...
プラモデル製作記

ストライクドッグをつくろう(その4

先のエントリーにあったザブングルのウォーカーブルーを使ってグラデーションニ階調にしました。シャドウから明るめのウォーカーブルーが乗っかったところ。コックピット内部の塗装塗り分けシートのブロックにはシェードカラーで濃くします。配線ポイモールド...
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ストライクドッグをつくろう(その3

動画がだんだん出来上がってきたのでSSを使って解説します。これまでの写真からは巻き戻っていますが、詳細の解説をいたします。分解中です。ストライクドッグはシンプルな構成です。パーツ一個一個がそれなりの大きさでまとまっていて、組み立てと分解も行...
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1/24ストライクドッグ(PLAMAX)を作ろう!

とりあえず、各ユニットができ始めました。まずはランドセル。ATの中でも背中の背負子にバーニアが付いているのは見せ場の一つです。スコープドッグはつるんとしているか別のプションパックだし。先端はもう少し黒い方がいいかな。脚部です。下回りに行くほ...
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海洋堂アートプラ イングラム3号機 完成写真展示

前作の一号機と同じ仕上がりにいたしました。まずは黒バックで撮影したものをご覧ください。年内のどこかで二号機も作ります。三機並べて飾りたいですねぇ。この世にアートプラがあって良かった(笑)
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海洋堂アートプラ イングラム3号機(その6

先日のSR3の完成の前にちょこちょこ合間に素組を終わらせていた3号機を完成しました。とりあえず動画製作の時系列をタイムラインでSSを取ったものでブログ記事にしています。箱の絵はこのように。埋立地の地下トンネルの雰囲気を思わせるパケ絵ですね。...
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マクロス グラージ素組

先日地元の模型店で買いましたグラージを製作します。箱デカw製作はいたってシンプルです。内部はコクピットが再現されていました。赤いところが60度ほど上に跳ね上がります。銃口に見える上と下の役割はそれぞれ違うものだとか。内部には透明の赤いパーツ...
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パトレイバー2theMOVIEの3号機(その5

色味の目処が立ちました。細部の塗り分けは完了間近です。留め具の金具は最終工程で行います。皮ベルトは一号機と比較すると茶色が濃いですが、これは塗料が塗られたばかりで新鮮なためでしょう。今夜はデカールを貼り、乾燥させます。その後、塗り重ねて細部...
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パトレイバー2theMOVIEの3号機(その4

色彩を開始。ハンドやシールドは外してあります。一号機を基準に色味を合わせて徐々に重ねてまいります。今のところ手順はサフ→タミヤアクリルジャーマングレー→黒→白でハイライト→油彩で色調整した青を塗ってアーマーの緑を作って塗っています。左は色を...
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パトレイバー2theMOVIEの3号機(その3

サフを吹き付けました。まーそのなんというか、それしかできなかったのですが、せめて前作の1号機をと思いまして、行方不明になっていた完成品の箱を見つけてまいりました。イングラム一号機と並べます。違いが分かりますね。これをもともと白いレイバーなの...
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パトレイバー2theMOVIEの3号機(その2

エンゲージのサフェーサー乾燥中の隙間をぬってイングラム3号機の組み立てだけサーっとやりました。一号機の素組パテ修正後の写真ですが、立ちポーズを比較しました。まず装備は一号機には電磁警棒の持ち手でのパーツは付属していませんでしたが3号機には電...
プラモデル製作記

次のテーマはこれ海洋堂アートプラ「パトレイバー3号機(リアクティブアーマー」

アートプラパトレイバー3号機です。エンゲージSR3は面処理中です。アートプラは乾燥隙間時間にちょろちょろと素組していきますね。一号機と同様に塗ります。
FSS

真鍮製Tバー型ジョイントの製作方法

動画でも紹介はしますが、ハンダ操作が難しすぎ?らしくてあまり見られないところでサラッと流します。なのでブログにも記載しておきますね。必要な道具:半田ごて、タイル、フラックス、ゴム粘土、両面テープなど。素材:真鍮線1mm径、ハンダ。2mmプラ...