CATEGORY エアモデル

愛知 B7A2 艦上攻撃機 流星改 3

前記事の続きです。エフェクトを掛けていきます。久しぶりに塩剥がしやってみよう。 必殺塩剥がし! 霧吹き&塩パラパラ 乾燥させて上からグリーン系塗料をエアブラシで吹っ掛けて色を一段ビビッドしたうえで塩を剥がしてみよう。筆で…

愛知 B7A2 艦上攻撃機 流星改 2 

サーフェーサー噴きつけてフェアリングの段差を消しているところです。ホワイトパテがチューブのまま固まる寸前で薄め液で溶かして塗りつけました。 こうやってみると大きいですね。下のカッターマットのマス目を見てもらうと両翼端画面…

愛知 B7A2 艦上攻撃機 流星 改 1

SPG用としてハセガワ1/48 流星改の製作開始。艦上攻撃機を製作。機材については以下wikiより引用 多任務艦上攻撃機であり、急降下爆撃・水平爆撃・雷撃を行える。すなわち艦上爆撃機と艦上雷撃機の両機種の役割を兼ねる。 …

晴嵐 完成写真展示

TAMIYA1/48晴嵐の諸元 以下にwiki引用 乗員: 2名 双フロート式(投棄可能) 全長: 10.64 m 全幅: 12.26 m 全高: 4.58 m 主翼面積: 27.0m2 動力: アツタ32型 …

晴嵐製作4 「雄山に納得」

この晴嵐を製作するきっかけとしてアニメ「紺碧の艦隊」を見ていたからなんです。紺碧艦隊はイ601という架空の潜水艦を率いる艦隊で太平洋大西洋インド洋などなど様々な場所に出没し戦局を塗り替えていくお話。史実とは全く違うもので…

晴嵐製作3

晴嵐は秘密兵器だったので製造されたのは20機でした。そのうちの数機はイ400系に搭載されてパナマ運河に終戦直前まで出るか出ないかギリギリで終戦を迎え出られなかったわけですが、ようは活躍の場がありませんでした。 終戦直前の…

晴嵐の製作 2

飛行機を作るときに大事なのが上下さかさまにしたときの作業のしやすさです。 ということで作業台を作りました。とてもかんたんです。下にあるのは使い古しのスタイロフォーム。そこに切れ端をつまようじで突き刺して接続し主翼が収まる…

「晴嵐」製作開始 1/48TAMIYA

晴嵐はイ号401に搭載されるはずの航空機でした。ハネを折り畳んだ状態にして潜水艦に格納される予定でした。 愛知M6A1晴嵐となります。 パケ絵はこちら フロートがデカいですね。これも潜水艦の中では分離されて収納。以下wi…

風の谷のガンシップ

劇中最後まで活躍した最強機体。 ツベに動画を上げていますのでどうぞご覧ください。動画サイトから来られた方にはこちらの補足写真とコメントを書いておきます。 フロントの透明パーツ。オームの目の抜け殻から出来ているといわれるキ…