ペイント

ガンプラ

ジークアクスを筆塗りしよう。(その2

途中経過です。不足分のシール。赤いラインとか黄色のラインが残っててアレをどうやって塗るかはるか?コントラストの調整はまだ手を入れないといけん。手に持った感じは悪くないけどまだやることがあると見えた。やはり写真に撮ると癖とか悪いところが客観的...
ガンプラ

ジークアクスを筆塗りしよう。(その1

筆塗りの本とか何冊か出まくってるみたいですね。箱の絵をみるとコントラストガチガチのエッジがピンピンしていますな。補色もバリバリ展開だし色数が多いのもエアブラシマスター泣かせの一つでしょう。素組のまま箱に入れてありました。ファレホのパンツァー...
フィギュア

ミニチュアを作ろう!アシェット「コンバットパトロール」

ティラニッドプライムの翼竜型のほうを塗り始めました。いちおう付録付きの本ですのでその写真を見ながら作りますが、結局自分でオリジナルを塗りだすと時間がかかりますからね。見本が有るというのだけでありがたいですね。詳細はまた動画のSSで語ると思い...
フィギュア

ハセガワ グラビアガール2を作ろう!

一昨年前にここまで塗って放置していたフィギュアです。途中までは油彩で終わらせておりました。どうにも色の出方に不満が残りまして。いま冷静に見てもグレーが強くなりすぎたし、せっかく肌の透けた血管やリアルな質感になるようにいろいろ工夫はしたのです...
フィギュア

ドロンジョ完成写真展示

ドボンする前の貴重な写真。足が長く顔が小さい。今回のドボンはレジンと塗料の間に界面から剥がれていたことから、特定の場所に集中していました。その場所が内股と背中でありました。レジンキットは射出成型とは違う工程で製品化されるため、いろいろなもの...
フィギュア

ハセガワ1/12辻村聡志氏の「ドロンジョ」を作ろう。(その3

どうなるこの状況!?顔にサフを吹き付けて、次の色はまずは白です。ガイアEXフラットホワイトクレオスにピンクサフとりあえず、いつもやっているレシピ通り。クレオスの美少女フィギュアカラーのセットを使います。説明書を見ながら4色セットのうちの二色...
フィギュア

ハセガワ1/12辻村聡志氏の「ドロンジョ」を作ろう。(その2

肌色まで塗りました。足と胴体はまだ接着しておりません。下にある台にピンで固定。側面をテープで固定して何とか自立させています。マントの内側は赤に塗りました。マスキングを行っています。肌のところは全てマスクして顔もハナから下をマスク。顔のマスク...
フィギュア

ハセガワ 1/24コンパニオンガールを作ろう

カーモデルのおともに撮影の上で出演させたいと思いまして、時間の空いているときに作っていました。ハセガワ(Hasegawa) 1/24 フィギュアコレクションシリーズ コンパニオン ガールズフィギュア (2体セット) プラモデル FC05今こ...
フィギュア

ガールズライダーVol2を製作(その3

まだ完成ではないのでもう一回同じようなものが出てくると思います。顔は大体変わりませんけどね。服のジッパーとかブーツの金具の塗り分けや、髪の毛の光り具合や艶を調整します。すらーっと長い脚です。こんなヒールのブーツでバイク乗れるものなのでしょう...
フィギュア

ガールズライダーVol2を製作(その2

昨日はここまででした。ラッカー下地です。一旦白サフでレジン色を遮断しキャロットなんとか、とミルキーピーチをグラデ。その後油彩でイエローオーカー、シルバーホワイト、カドミウムレッドを混ぜて肌の色に浅めのグラデーションを筆塗りしました。カドミウ...
フィギュア

ガールズライダーVol2を製作開始

12リアルフィギュアコレクション No.11 “ガールズライダー Vol.2″ | 株式会社 ハセガワ手首をネオジムで接続しています。足は2mm真鍮線にて接続し、自律させる姿勢角度を作りましたところ。ブーツに隙間が発生。エポキシパテにて隙間...
フィギュア

海洋堂アートプラ イングラム3号機 完成写真展示

前作の一号機と同じ仕上がりにいたしました。まずは黒バックで撮影したものをご覧ください。年内のどこかで二号機も作ります。三機並べて飾りたいですねぇ。この世にアートプラがあって良かった(笑)
フィギュア

パトレイバー2theMOVIEの3号機(その5

色味の目処が立ちました。細部の塗り分けは完了間近です。留め具の金具は最終工程で行います。皮ベルトは一号機と比較すると茶色が濃いですが、これは塗料が塗られたばかりで新鮮なためでしょう。今夜はデカールを貼り、乾燥させます。その後、塗り重ねて細部...
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ウォーハンマーミニチュア塗装 KNIGHT VEXILLORをつくろう

パッケージはブリスターパックで一回開封すると再利用が出来ないのと一気に保管性が失われる。この形式というかキャラメルボックスタイプの箱も海外に多いですね。保存や保管の概念は日本を中心としたアジア圏のほうが優れています。キャラメルボックスは嫌で...
プラモデル製作記

WAVE1/24 スコープドッグを作ろう その5

武器とスコープの透明パーツ以外の塗装が終わりました。日曜日の時間をつぎ込んで作りました。色づくりって楽しいものです。今回の記事は見る人によっては辛辣かもしれません。前回の最終が上の写真。U-35は今回の緑色を発色するための主な役割を果たしま...