昨夜久しぶりにラピュタが放映されました。
もちろんやることは解っている。そう、あのシーンでスマホをもってバルスとつぶやく。そんな、ネット内でのジブリファン独自のイベントです。自分も放映時には必ずwやってきました。今年も夏休み最後の金ローでブッコンできましたね。
かつては映画に合わせてプラモデルを掲載していました。今年は気が付いたの昨夜だったので、新規の動画を配信するのはあきらめ、素直にバルス祭りをするのみになります。
さて、バルス祭りとはなんなのかAIに聞いてみたところ以下のように返答が来ました。

嘘ですw
以下GPTより
「バルス祭り」とは、スタジオジブリの映画『天空の城ラピュタ』の名シーンである「バルス」のセリフに関連するインターネットイベントのことです。特に、日本のTwitter上で「バルス」の瞬間に合わせて、ユーザーが一斉に「バルス!」とツイートする祭りです。
目次
「バルス」のシーンについて
『天空の城ラピュタ』は1986年に公開された宮崎駿監督のアニメ映画で、クライマックスのシーンで登場人物のシータとパズーがラピュタの崩壊を防ぐために呪文「バルス」を唱えます。このセリフが映画のファンの間で非常に有名になり、定期的にテレビで放送される際に、「バルス」のシーンのタイミングに合わせて視聴者が一斉にツイートするようになりました。
バルス祭りの特徴
– **Twitterの盛り上がり**:
毎回テレビで『ラピュタ』が放送されると、Twitterでは「バルス!」の瞬間に数百万件のツイートが一斉に投稿されることがあります。この現象により、一時的にTwitterのサーバーがダウンすることもあるほどです。
– **ギネス記録**:
2013年と2017年には「バルス祭り」でのツイート数がギネス世界記録として認定されています。2013年には1秒間で143,199ツイート、2017年には1秒間で68,000ツイートを記録しました。
– **参加者の楽しみ方**:
バルス祭りに参加する人々は、単に「バルス!」とツイートするだけでなく、映画の他の名シーンやセリフを引用したり、独自のコメントを加えたりして楽しんでいます。
バルス祭りの意義
バルス祭りは、日本のネットカルチャーやアニメ文化の象徴的なイベントの一つとなっています。インターネットを通じて共通の体験を共有する場として、多くのファンにとって楽しみの一つです。
このイベントは、次回の『ラピュタ』放送時にも開催されることが予想され、ファンたちはいつもその瞬間を楽しみにしています。

情けないバルスでした。
次回はもうちょっと頑張ってみようと思うの。


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