プラモデル製作記

ガンプラ

メッサーを02Rっぽく変更 その1

7/23のライブ配信の時から始めたメッサーの改造です。作業はライブ配信のところからご覧いただけると幸いですが、2時間越えでリアルタイムでの作業はとても見れたものではなくアーカイブで残ったところでそれに需要があるなどとは思っては居りません。足...
エアモデル

晴嵐製作4 「雄山に納得」

この晴嵐を製作するきっかけとしてアニメ「紺碧の艦隊」を見ていたからなんです。紺碧艦隊はイ601という架空の潜水艦を率いる艦隊で太平洋大西洋インド洋などなど様々な場所に出没し戦局を塗り替えていくお話。史実とは全く違うものでifもいいところです...
エアモデル

晴嵐製作3

晴嵐は秘密兵器だったので製造されたのは20機でした。そのうちの数機はイ400系に搭載されてパナマ運河に終戦直前まで出るか出ないかギリギリで終戦を迎え出られなかったわけですが、ようは活躍の場がありませんでした。終戦直前の日本であればと考えると...
エアモデル

晴嵐の製作 2

飛行機を作るときに大事なのが上下さかさまにしたときの作業のしやすさです。ということで作業台を作りました。とてもかんたんです。下にあるのは使い古しのスタイロフォーム。そこに切れ端をつまようじで突き刺して接続し主翼が収まるようにカットしただけの...
エアモデル

「晴嵐」製作開始 1/48TAMIYA

晴嵐はイ号401に搭載されるはずの航空機でした。ハネを折り畳んだ状態にして潜水艦に格納される予定でした。愛知M6A1晴嵐となります。パケ絵はこちらフロートがデカいですね。これも潜水艦の中では分離されて収納。以下wikiの引用。晴嵐(せいらん...
プラモデル製作記

サーバイン写真展示

完成写真です。かたな持ってるのに鞘に刀が刺さってる?!保管時に無くさないようにくっつけたまま撮影しちゃった。ド忘れしていました^^;B&Wの塗りは欧州のミニチュア塗装にもよく見られる方式だったりもしますから、こういったロボのなかでも丸みを帯...
プラモデル製作記

サーバイン(MAX版)製作記2

前回はここまででした。ssキャプチャ写真で解説しておきます。動画を見た後など併用してもらえると助かります。分解しまして隙間を利用してここにいつものようにレジンブロックを配置します。ゼリ瞬使います。足太もものパーツです。股関節になる部分だけに...
プラモデル製作記

サーバインの製作を開始 Simple is best!で行こう。

ダンバインの時代から700年後の話。OVAで学生時代に見た記憶がありました。ダンバインに比べ巨大な精密感のある感じの絵だった記憶があります。バラバラだーw足は見えてる部分全部流し込みで接着しました。問題は腕ですね。これ肘関節がかなり奥まって...
MMスケールモデル

E60 Jagdpanzer Kanone 写真展示

錆び垂れ表現。チッピング。ダークイエローとグリーンの色合いOVMには取り付け指定はない。ランナーにおまけでくっ付いてる。クランク棒が乾燥につかったドライヤで曲がってしまった^^;1mmモビルスプリング+0.3mm真鍮線で作ったアンテナは実は...
MMスケールモデル

【まとめ】E60カノーネンを攻略【最終】

キャプチャ画像を使ってほぼ最後までをまとめました。すごく長いのですが最初から最後まで読むと作った気分になれるかもwニッパーはタミヤ薄刃ニッパーとこのアルティメットニッパーを使っています。合わせの出る部分への接着剤はこのSPセメントです。他タ...
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1/700航空戦艦伊勢をつくろう

伊勢この伊勢は本来航空戦艦としての活躍はほとんどありませんでした。扶桑型の3番艦として設計されたけども伊勢型として再設計されましてぇ~、あんんだかんだ戦況悪化していく中で空母が足りない!ってことになりました。ミッドウェー海戦で(赤城、加賀、...
MMスケールモデル

ウェザリング中のKV1

今日の記事は足回り中心でウェザリングを行っている風景。ワイルダーのライトグレイ テクスチャーのある塗料です。小石混じりの塗料で砂のような表現になります。この色のまま使わないので土の塊が残りそうなところに置いていく。平面のところにはこすりつけ...
shipModel

愛宕完成(1/700Fujimi)

そのままストレートに組みます。舷窓の穴あけはしていません^^;艦船モデルの悩ましいのはパーツ一つ一つが小さくてピンセットでつまんで接着すること。触るとポロリは当たり前だし。パーツ一個無くしてしまいました。ランナー削って自作。よくあることです...
MMスケールモデル

ARL44塗装段階へ

基本塗装をこの記事に収めておきます。採用する色は車両によって変わるのですが、今回はフィールドブルーとブラックグリーンが活躍します。とくにフィールドブルーにはホワイトを入れたり、実はちょっとフラットブルーにホワイト入れてハイライトの下に挟んで...
MMスケールモデル

ARL44をつくる。その2

続きです。この車両自体がシンプルでそんなに複雑な形状をしていないことも理由の一つでしょう。組み立てるのは楽です。タミヤのⅣ号戦車ではパーツ割がかなり複雑になっていましたので組み立てにドキドキしたものです。砲塔形状は一発で抜かれてて、すべての...