MMスケールモデル

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KV2をつくろう(その2

今日はサーフェーサーを吹きつけて白黒までもっていきました。このサフの目的は実は削ったところとそうでないところを見やすくするためもあります。下地として強いものとしております。もちろんエッチングのあるのでプライマー混入しておきました。被弾箇所を...
FSS

TAMIYA KV2をつくろう

昨年作ったKV1に続いて田宮さんから発売になりました、KV2を作っていきます。新規ランナーです。こちらにフィギュアが2体分配置されています。砲身は左右合わせ。砲塔も防盾部分も箱組とは恐れいいりました。継ぎ目合わせ目になるところが溶接モールド...
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TAMIYA1/35 M18ヘルキャット完成

全形何も考えずに作っても箱の絵と同じように完成出来るのが戦車のいいところでしょうか。昔Dr,スランプアラレちゃんの中ではアメ車にのったミリタリールックな主人公が表紙絵だったりを思い出しちゃいますね。そんな挿絵のなかでも生活感あふれる荷物満載...
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タミヤ M18 ヘルキャットをつくろう(その4

前回のヘルキャット。下回りの汚し作業が終わりました。この部分の泥表現、オイルやグリスのシミなど、水分、砂、乾燥地帯での使用でとか、楽しめる程度で良いと思います。転輪が付いているとこの作業が出来ませんので一旦外すことでウェザリングの各種塗料を...
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タミヤ M18 ヘルキャットをつくろう(その3

3/13日曜の早朝は予定があるので前日土曜日は出来るだけ短時間で区切りをつけて寝ましたw前回のサフェーサークリアーブラックから始めます。立ち上げは艶になっちゃうけど気にしません。フラットブラックからやってもいいのですが、出来るだけぶわっと行...
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タミヤ M18 ヘルキャットをつくろう(その2

ロープで縛る昨日までの状態から糸で縛ります。前日の荷物はこうでした。黒いのはスチロールボード100均です。この上にタミヤエポキシ速硬化型を薄く延ばしたものをカットして貼り付け。筆などで形を作ってあります。アンテナ基部をよけて形状を整えて、手...
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タミヤ M18 ヘルキャットをつくろう

パッケージ絵 車長が地図をもって遠くをながめています。いきなり製作開始↓シャシーは前方部と後方部に別パーツで蓋をする形。側面にはサス取付のモールドがついていますので組み立ては非常にスムースに進められます。パーツを切ってゲート処理。接着剤で貼...
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メルカバ完成写真展示

スペースで議論した写真以下の双方です。制作の方法を聞いたり議論してみたりと。今回のスペースではこのメルカバの塗装方法を話ました。みな無言になるほど真剣に聞き入ってもらえた様子。理解できましたの声も聞けたので良かったです^^動画では無音声収録...
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メルカバをつくろう2

先回の続きになります。仮組を終えたところから塗装まで。こっからの続きですが、本来ダークイエローっぽい色になるはずですが、あえてシナイグレーに振ります。まずはプライマを足したサーフェーサを全体に噴きつけます。水性サフでもいいかもしれないのです...
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オブソリュート OUTCAST BRIGADE オバンボをつくろう。

かっちょえー!敵側に描かれているこちらを製作。アフリカの内紛で使われている機体に酷似している。「ALFEX-16-SOPオバンボ」わしらの心をつかみまくる造形です。エグゾフレームという謎のメカ。宇宙人がもたらした謎兵器?謎ロボット。なんで動...
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タミヤ1/35 メルカバMk1をつくろう

83年12月に発売されて随分昔のキットではありますが先日のAM誌で取り上げられていましたね。簡単フィニッシュでの完成でしたね。記事をみて私も作りたいと思いまして、正月に3件目のお店に残っていたものを買いました。以前アカデミーだかのMk4を作...
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センチュリオンをつくろう ルビコンモデルズ1/56

以下wikiより引用センチュリオン(Centurion)は、イギリスで開発・量産された戦車(50トン級)であり、第二次世界大戦後第一世代の主力戦車でもある。イギリスで制式装備された他、各国にも輸出され使用された。"センチュリオン"(Cent...
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フェルディナンド150100最終生産車 1/35 アミュージングホビー

とうとうこの箱を開けるとは。車体の組っては普通にできます。多少の歪みはあれど接着剤の力で十分に留まるし、マステで固定して置いたら十分な程度でした。構造上これどうよ?と思うのがこの砲の懸架台。こんなぺらい支えでなんとかなると思うかい?悩ませて...
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ケッテンクラートをつくろう5 迷彩やMANTISのレジンパーツ塗装

油彩を使って塗っていたため2回目の塗りに間隔があいてしまいました。昨夜から塗りを再開。この2層目では塗れていないところや線のちぐはぐだったところを修正しています。茶色、緑色、黄土色の3色が基本の色です。その中でも黄色の比率は大き目であり、緑...
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TAMIYA1/35 ケッテンクラートをつくろう4

いろいろ挟んでいましたので塗装がだいぶ遅くなりました。ケッテンクラートの塗装を始めました。サーフェーサーは水性のMIGグレーを使用しています。基礎には水性アクリルを採用していますのでちょうどいいのかと思います。このMIGのサフは手につくと乾...