ガンプラHG ARX-014S Silver Bullet Suppressor を作ろう

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昨夜帰宅途中で見つけて買ってまいりました。お店にこんな感じのポップが有ったので真似して作りました。こんな風に黒でカッコイイ。あの店員センスあるな。

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久しぶりの新製品ゲットで製作となります。早だしなのでファイルが出来上がった瞬間にアップロードしました。まぁ早だしの人は大勢いますが、そんなの気にしてたらYoutubeなんて出来ませんから。

そうそう、私は今回はガンプラコンシェルジュは見たのですが、他の配信されてる動画はなるべく見ないようにしています。なぜなら一度でも見てしまうと意識してないつもりが内容に引っ張られてしまうからなんですよね。

これはとても大事なことで、その動画独自の路線というものは言葉の端々に存在するものなので混じるのは良しとはしないんですよ。これはツベを始めてからずっと方針は変わらずです。ただ今回はコンシェルジュさんの動画をみちゃった。買うつもりじゃなかったんですけど見てしまったので買ってしまった^^;こりゃーいかんw早く作らねば積まれてしまう!!

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という事で箱側面はこのように各ポーズと背面の謎だった腕の収納具合が見てとれました。おお、こうなっているのか。でも腕収納のカバーみたいなのはなんだろ。謎じゃ。どんなふうにくっついてるのかも知りたい。

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箱を開けたところですが、結構ヘリまで目いっぱい詰め込まれています。

サプレッサー001

ランナーの構成は、ドーベンウルフのランナーとシルババレットのランナー1枚、新たに追加されたサプレッサーが6枚ありました。あ、ビームマグナムはデストロイモードx1あり

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紙コップで9個に収められます。余剰のパーツが結構まぁまぁ出ましたね。

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ヘッドパーツの構成が素晴らしい。継ぎ目がほぼ解りません。各々処理してパーツ塗って組み立てても解らないと思う。

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胴体とのセット

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うーん、シルババレットの顔の面影がちゃんと残りつつですね。額に強引にメガ粒子砲を組み込みたくなる顔です。そうそう、足なんてモロZZですよこの子。

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バックパックがとても大きいんです。トップヘビーなのですだちは出来るのですが、ポーズを付けようものならスっ転びます。なのでスタンドは必須だと思います。

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取り付けました。

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腕の配置はこのように整然と4本並びます。ビームマグナムが5発打てるとなると腕も5本必要ってことですね。背面に並んでいる4本中1本だけ本体についている腕と同じ構造です。

他3本はダミーですが、形と色は素のまま再現されている。腕の関節が一体型で動かせないようになっていました。とても良い省略の仕方だと思います。

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暗闇から狙うバナージのサプレッサー。

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こんなカッコイイ撃ち方はしてないけどこのポーズは是非踏襲したいところです。膝がもう少し上に上げらればいいのですが、干渉が在ってこれ以上はもも上げが出来ません。

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ビームマグナムを一発撃つだけで腕がしびれて前腕部は使えなくなります。の絵ですね。劇中はこのユニコーン以外が撃ったらこうなるってのはデルタプラスでも同様でした。しかしこのサプレッサーの場合は元来ドーベンウルフです。前腕部がサイコミューで分離合体が可能な構造であったため腕自体を何本も用意すれば何発も打てるってアイディア賞なんですね^^

さて、ザクの製作に戻るとします。今回はたまたま運よく手に入ったので作ってみた次第。

しかし動画配信てのはいろんな要素が絡んできますから、まだまだですね。

ザクⅡは週末で終わりにしたいところですね。配信は遅れちゃうけども^^;

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